5/6 朝日新聞朝刊に掲載されました

新聞離れが進む中、人気の衰えない新聞がある。
その名も「お母さん業界新聞」

という大見出しで、5/6、朝日新聞の全国版で紹介された。

30年間続いてきたお母さん業界新聞。

代表の藤本裕子の想いとともに、全国にいるわたし版編集長のたちの声も取り上げられている。

「新聞を作り、配ることで人とのつながりができた」

「記事をきっかけに胸の内を話してくれる方もいて、大切なコミュニケーションツールです」

 

オンラインでの活動が余儀なくされる中、人と人とのつながりの大切さに気づく。

新聞を通して、お母さんの心を伝えることが、

きっとどこかで苦しんでいるお母さんに笑顔の時間を届けると信じて、

お母さん記者たちは今日も記事を書く。

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