お母さんの笑顔のために

お母さん大学は
一人ひとりのお母さんの心の中にある学び舎です。
キャンパスは家庭と地域。先生は、目の前のわが子です。
お母さん大学に通うのは、全国各地のお母さんたち。
新聞+WEB+活動で「お母さんの心」を発信。
一人のお母さんから百万人のお母さんへ
「お母さんの笑顔」をつないでいます。

お母さんの学び

1

ペンを持って発信する

2

仲間とつながる

3

夢を描いてアクション

○新聞

・宿題

・自主学習

・取材、レポート

・わたし版>>わたし版マニュアル

○地域

・折々おしゃべり会>>

・産後うつプロジェクト>>

・お母さん記者講座>>

・お母さん大学祭>>

・講座、イベント…

お母さん大学は、いわゆる学校法人ではありませんので、卒業も落第もありません。

仲間と一緒に学び合う場です。

お母さん大学はカタチのない大学です。

でも、学長代理はいつも、「お母さん大学はココにあります!」と言って、握りこぶしを胸に当てます。

もしかしたら学生ひとりとりの心の中に、

ケンブリッジにもハーバードにも負けないくらいの荘厳な学び舎があるのかもしれません。

お母さん大学は、老若男女響学(共学)です。

子育て真っ最中のお母さんだけでなく、おばあちゃんも、お父さんもおじいちゃんも、子どものいない人も独身の人も、誰でもウェルカム!

ただし、お母さんの味方に限ります。

お母さん大学には先生がいません。コワ~イ教授もいません。ペンを持つこと自体が講義なのです。

発信をする中で、人と出会い、感じ、学び合っていきます。

つまり自主学習がほとんどです。だから、何を学ぶかは自分次第!

お母さん大学の学費は、年間6000円。

テキストである『月刊お母さん業界新聞』が、毎月届きます。

そのほか、講演会やセミナー、交流会やコンサートなどは有料の場合もありますが、参加は強制ではありません。

お母さん業界新聞を地域で配布するための「折々おしゃべり会」や「お母さん記者講座」「お母さん大学説明会」
など定期的に開催するものもあれば、講演会やセミナーなど随時行っています。

本部主導型のイベントもありますが、イベント実行委員、企画委員は学生の皆さんです。

また、ウェブ上に「SNS母の湯」というコミュニティの場があり、発信したり交流したり、イベントの企画を練ったり宿題提出したり…と、楽しいことがたくさんあります。

素敵な奥様風な見た目とは違って、海とTUBEが大好きな熱い人。

「お母さんはスゴイ!」と言い続けて30年。24時間365日、お母さんのことを考えているらしい。

突然、夜中に熱いメッセージを発信して、お母さんたちをビビらせる。

お母さん大学ホームページにある「入学する」といバナーをクリックして、必要事項を記入し、送信してください。

その後、案内にしたがって手続きをしてください。

お母さん大学への入学=お母さん大学メンバー登録となります。

日々の子育ての中で起こった出来事や、感じたことなどを、ウェブ記事として発信しています。学長代理曰く、

「母親がペンを持つと、生活が一気に変わる」。

つまり、意識が上がるってことですね。

お母さん記者には、それぞれ発信するIDとPWが用意されます。

まずは自己紹介を。その後は、日々の子育てを綴ることからスタートです。

また、ウェブ上で発信した記事は、お母さん業界新聞のMJコーナーや、お母さん業界新聞メール版などで
紹介されることもあります。

お母さん大学のFacebookやTwitterほか、別のWEB媒体にシェアされることもあります。

記者として発信することは義務ではありませんが、お母さん記者としての登録がないと、
交流やコメントもできませんので登録は必須です。

ぼちぼち始めてみてください。

お母さん業界新聞には、育児マニュアルや情操教育の薦めもありません。

あるのは、「お母さんの心」だけ。
学長代理は堂々と、お母さん業界新聞は「売れない情報紙」だと言っています。

けれど「お母さんに必要な情報紙」だと。
お母さんの本音が詰まった「子育てあるある記事」には共感がいっぱい。

「全国版」のほか、「横浜版」「静岡版」「大阪版」「ちっご版(福岡)」のエリア版4紙で発行部数は13万部。

「わが子へのレポート」として全国各地でつくられている「わたし版」は約60紙。

全国版またはエリア版と一緒に地域で配られています。

お母さん大学の学生であれば、毎月、自宅に届きます。

お母さん大学生たちの手配りほか、一部、公共施設や企業などでも配布していますので、
運がよければ(?)タダで入手できるかも?!

各紙の配布・設置先はこちら>>

まずはお母さん大学生として発信や活動を始めてください。

「わたし版」を発行するということは、小さい新聞であっても、編集長としての責任も伴います。

詳しいルールは本部またはエリア版支局までお問合せください。

その他、お問い合わせは、株式会社お母さん業界新聞社まで。